「読む視力回復法」小冊子プレゼント

視力低下を何とかしたいあなたへ

 

◎かすみ目で疲労感がひどい
◎メガネ・コンタクトが合わなくなってきた
◎小さい文字が見えにくい
◎しょぼしょぼ感が続く
◎レーシック手術はちょっと怖い
◎夕方になると眼精疲労がひどい
◎2度目のレーシックは出来れば避けたい

 

こんな悩みをかかえていませんか?
目は一生使うものです。目が良く見えないことほど煩わしいことはありませんよね。
かといって、レーシック手術などには不安があったり・・・
視力が悪いと通常生活にもとても不便であり、永遠のテーマでもあったりもしますよね。
でも、最近こんな研究結果が明らかになってきているのです。

 

「脳の血流量と視力の関係」

 

ムズカしそうですが、意外とシンプルなのがこの関係です。
この「脳の血流量」を増やすことで、視力回復に驚くべき効果が期待できるんです。

 

ちょっとだけメカニズムを簡単に勉強してみましょう!!

 

なんで視力は悪くなるのか・・・

視力の構造

特別な病気でない限り、一般的には目の周りの眼筋が弱くなるという説が主流です。

眼筋が弱くなることで、目の周りの血行が悪くなり、結果として視力が低下していくということですね。
近年ではパソコン操作やスマホ操作で眼精疲労が蓄積され、視力低下に拍車をかけているようです。

 

また、目の角膜(レンズ)に細かい傷や屈折異常があると、近視や遠視になってしまいます。
この角膜の屈折異常を矯正するのがレーシック手術といいます。

 

眼筋の役割

上斜筋や上直筋などがレンズのピントを合わせる役目を担っているが、目の周りの血流が悪くなると正常に動かなくなります。

目の構造


長年の生活で付いてしまった細かな傷なども視力低下の原因とされ、レーシック手術で改善はされるものの、眼筋が低下していると角膜(レンズ)だけを矯正しても
あまり効果は望めないのです。

 

上記の構造から、角膜(レンズ)に問題がある場合はレーシック手術などで回復しますが、目の眼筋や血流が悪くなっているとレーシック手術をしても、思ったほどの視力回復が望めなかったり、また視力が落ちてきてしまったりと根本的な解決にはなりません。

 

つまり、この眼筋をしっかり活性化することで視力回復を望むというのが脳科学と視力の関係の研究を行っている水上博士の理論なのです!!

 

脳の血流量に答えがあった!?

水上博士

環境や年齢のよる脳内の血流量低下に着目し、長年脳科学を研究した水上進(理学博士)が脳内血流量と視力の関係性を突き止めました。

視力低下原因
これらは原因のキッカケでしかなく、根本的な原因ではありません。
このように間違った判断をして、高額なレーシック手術や、そもそも視力の回復を諦めてしまう方もたくさんいることでしょう。
しかし、その多くは脳内血流量の低下により、眼球周りの筋肉が正常に動かなくなってしまったのが原因です。

 

脳科学の観点から、今まで様々な臨床実験を行い脳内血流量の減少が引き起こす様々な脳障害の中に視力の低下が含まれていることを発見したのです。
とはいっても論より証拠だと思います。実際に脳の血流で視力が回復するというのは実感してもらうのが一番手っ取り早いと思います。
そこで「脳活性の専門家 水上博士」の指導のもと、「視力を回復させる方法」(PDF小冊子)をお伝えさせて頂き、この脳内血流量の増加によって視力回復が望めるということを実感して頂きたいのです。

 

水上博士著書

 

これら水上博士の脳内科学の研修をまとめ上げたのが、今回メルマガ登録の方に無料でプレゼントする「読む視力回復法」(PDF)なんです。

 

 

水上進博士のプロフィール

水上進博士(理学学士)

1949年静岡生まれ。大学在籍中から様々な発明を考案し、特許・実用新案・意匠・商標など140件を数え、数々の発明に対する栄誉により、2005年東久邇記念賞受賞。
水上博士の脳科学の研究から生み出された、「ブレインパワートレーナー」が公的機関やスポーツ界でも採用され、高い実績を証明されています。

●防衛庁航空自衛隊より正式採用
防衛省航空自衛隊において、視力回復、集中力アップ、ストレス解消に使用される。
●海上自衛隊の推薦により全省庁統一資格取得
●財団法人 日本科学振興財団 推奨商品
●総務大臣管轄 日本予防医学推進委員会 推奨認定商品
●右脳開発で世界的に有名な七田眞博士が主催する七田教育研究所 推薦

水上進博士の「ブレインパワートレーナー」の推奨文

全身がリラクゼーション状態になり、脳の活性レベルを安定させて快楽系の脳内モルヒネ物質を促す。当然ながら自律神経を安定させ、ストレスを減少させる安全で効果の高い脳活性セラピーであると言える。
おだやかな低周波電気信号を繰り返す装置で、大変微弱な刺激であり、極めて安全性の高い健康器具である。過度の使用をしない限り、副作用等の心配は全く考えられないと思います。
パソコン等での目の酷使や疲労から来る「頭痛・頭重感、首・肩のこり、倦怠感、精神不安」といった症状がある、VDT(端末ディスプレイ)症候群の患者さんを対象に治療と共に10分ほどこの器械を使用。
5回の治療が終了した時点で、「つらい」と訴えている状態から、「かなり楽になった」「気にならない」と答えた人が全体の75%になりました。
臨床実験からも、目の疲れ=脳の疲れであり、切っても切れない関係にあることがわかり、 そうした目や脳の疲れをとって、脳の働きを活発にする物理療法として、この器械が大変優れていることが改めて確認されました。
ドロドロ血液の人がサラサラ血液に変わっていたという報告もあります。脳活性装置が脳に心地よい刺激を与えてストレスを軽減させたため、血管が拡張して体や脳の血流が促されて、血液の粘着性が低下したものと考えられます。
脳活性マシンをいち早く採用したのは、税理士・公認会計士の組合、航空自衛隊、民間の航空パイロット・客室乗務員、ハイテク関連企業など、脳と目の調整力・集中力の維持が重要な職業の人々です。

防衛大学にて、19人の学生を対象に脳活性装置の臨床実験データを行いました。
(1)視力検査では、79%以上が視力向上しました。向上が認められなかったのは、元々1.5以上の高以視力の人です。私の視力は左右とも0.2ですが、この装置で眼の調子が良くなりメガネをかけずに帰りました。
(2)動体視力検査では、63%の人が脳活性装置で向上しました。歩行中や自転車走行中の事故も減らすことが期待できます。
(3)頭がスッキリしたと答えた人は95%に上りました。脳の血流量が増えて酸素消費量も向上したのでスッキリしたと感じた人が多かったと思われます。
(4)運動能力を調べるため、足の筋力比を比較すると85%が向上しました。残りの15%は不変という結果が残りました。
(5)労働科学研究所の集中力測定表を用いた集中力の検査では、80%の人がスピードアップして集中力が向上しました。

脳の血流量が増えれば、脳の働きが活発になることがわかっています。学者の中には、脳の血流量を増やすことこそ、物忘れやウツの症状の予防・改善につながると断言する人もいるほどです。
脳活性化装置で脳の血流量が増えることを客観的に証明しようと思い、オックスフォード大学で開発されたOBFという特殊な医療機械を使用して目の血流量を測定。目も脳も同じ頸動脈から血管に分かれているため、目の血流量が増えていれば脳の血流量も増えていることになります。
2,000人以上に脳活性装置を使ってもらい、目の血流量を測定したところすべての人の血流量が増えました。つまり脳の血流量も増えたと推察できるのです。

 

水上博士の「脳内血流量の研究」の結果を多くのお医者さんも高い評価をされています。

 

視力回復を今日から始めよう!!

 

「脳内血流量で視力は回復できる」(水上博士)

 

この小冊子でまず、「視力低下は老化ではなくて脳内血流量の低下である」「脳科学の可能性を困っている多くの方に認知してほしい」ということをあなたにも実感していただきたく本小冊子を制作いたしました。
お届けする小冊子の内容は、実際に脳科学の研究で解明してきた読む情報ですので、薬などのように副作用等は一切ありません。
誰でも気軽にご理解頂けるよう、。難しい言葉もできるだけ排除してありますので、ぜひ、小冊子を入手していただき視力回復を今日から始めませんか?